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OCHのリモートワーク環境をご紹介!

こんにちは。OCHのJinです。

この記事では主に下記についてご紹介します。
・リモートワークに変化し大変だったこと
・自宅のリモートワーク環境を改善
・リモートワークの際に使用しているツール

リモートワークに変化し大変だったこと
緊急事態宣言発令以前からリモートワークは取り組んでいたため、すんなりとリモートワークに移行することができました。
しかし、毎日リモートワークとなると普段作業する環境に問題が出てきました。
普段使用している机はローデスクですが、こちらは食事にも兼用していました。その為、ローデスクで長時間作業していると以下のようなデメリットがでてきました。
・目線が下がり首が痛くなる
・食事も同じ場所なので、作業のメリハリがなくなる

自宅のリモートワーク環境を改善
筆者はワンルームに住んでいます。新たに机を置くスペースがありませんでしたが、少し模様替えすることで写真の赤丸のスペースに新たにデスクをおくことができました。

間取り (1)

準備したもの
スリムデスク(たためるハイテーブル(ツール8040 DBR))
狭いスペースでも置けるように細いスリムデスクを準備しました。

デスク紹介
普段リモートワークの際に作業しているデスク環境です。

デスク1


セリアで購入したフッククリップが、ヘッドセットを引っかけておくために便利でした。ポール幅は約9.5cmですが、ギリギリ大丈夫でした。

リモートワークの際に使用しているツール
Q.コミュニケーションツールは?
A1.素早い反応や簡単なやり取りが必要な時にはslackを使っています。
A2.会議が必要な時にはzoomを使っています。
A3.ファイル共有には自社NASであるRepliを使用しています。
  専用のWEBがありVPNに繋ぐ必要がないので遅延も少なくなります。大容量ファイルの共有にも適しています。

Q.セキュリティは?
A.専用ネットワークにつなげるときにはVPNを使っています。

おわりに
今回は、リモートワークに移行して困ったことやデスク環境を紹介しました。
最後までお読みいただきありがとうございました!

著者











縛られる働き方から、自由な働き方へ。 「IT × 知恵」を駆使して「本気であそび、本気ではたらく」を研究し、その結果を発信している OCH 公式 note です。